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いまの聴き分け ±700セント(100セント=半音)
難易度はなく、成績に合わせて音の差が自動で狭くなります。
基準音から、この音は
今回の誤答傾向
左下のキャラクターを押すと稽古を選べます。1回の稽古は十問。正解を重ねるとレベルが上がり、称号(みならい→いちにんまえ→くろうと→めいじん→龍のみみ)が変わります。毎日すこしずつ続けるのが、耳を育てるいちばんの近道です。
聞き比べ — 二つの音を聴き、二つ目が上がったか・下がったか・同じかを答えます。成績に合わせて音の差が自動で狭くなり、「±何セントまで聴き分けられるか」が記録されます(100セント=半音)。
音当て — 基準音ドを聴いたあとに鳴る音の名を答える本稽古。難易度は入門(ド・ソ)/初伝(ド・ミ・ソ)/初伝+(ド・レ・ミ・ソ・ラ)/中伝(七音)/奥伝(十二音)の五段階。「詳しい設定」で移調・調性・音域・音色・方向(上行/下行)・階名稽古(カデンツで調を確立したあと、基準音を毎回鳴らさない稽古)も変えられます。苦手な音は自動で多めに出ます。
音程当て — 二つの音を聴き、その半音差(0〜11半音)を答えます。音楽理論の用語ではなく、常に「○半音」で表します。
旋律の稽古 — 音の旋律を聴き、順に鍵盤で再現します。長さは「詳しい設定」で3音(既定)・4音・5音の三段階に変えられます。
声の稽古 — ドを聴いて、指定された音を声で歌います。マイクを使用します(音の高さのオクターブ違いはOK)。
龍の耳 — 十二音・移調ありの最高難度。十問中八問で龍に認められます。
音が出ないときは端末のマナーモード(消音スイッチ)を確認してください。表示がおかしいときはホームの「こうしん」を押すと最新の状態になります。
音源:Salamander Grand Piano — Alexander Holm(CC BY 3.0)
聞き比べの聴き分け いま ±—セント / 自己最小 ±—セント